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 子供連れで行くケアンズ  Kozure Cairns

~ ケアンズ在住ママが秘訣を教える快適ケアンズ旅行の秘訣 ~

「子供と一緒にケアンズ旅行に行きたい!でも海外だし、大丈夫かな・・?」そんな悩める方々の心配を少しでも解決できればと、今回の特集は「現役2歳児のケアンズ在住ママ」がいろいろとケアンズ旅行の秘訣を紹介していきます。

「ケアンズのどこで子供に必要な物が揃うの?」、「小さい子供でも安心して食べられるお店は?」、「飛行機に乗った時に使える便利グッズは?」などの、小さいお子様連れのママが心配な事について答えていきたいと思います。長時間フライトはママやパパも、もちろんですが乳児・幼児には辛いですよね。・・。ママパパ&キッズがハッピーにケアンズ滞在を楽しめますように!!

エリア:  ケアンズ  カテゴリー:  ファミリー 

 ケアンズを選ぶ理由

ケアンズを選ぶ理由

ケアンズも良さそうだけど、やっぱりハワイにしようか、それとも近場のグアムにしようかな、もう~、どうしよう!?と、旅行の行き先でまだお悩みのお母様、ここできっぱりと言わせていただきます。ぜひ、ケアンズにしましょう!!

■お勧めの理由その1~気候が年間を通して温暖
ケアンズは熱帯で、気候が安定しています。冬でも最低気温は15度ほどで、昼間は半袖とショートパンツで動き回れる暖かさです。夜間に涼しい日もありますが、それでもパーカーやカーディガンを着る程度ですみます。

■お勧めの理由その2~時差が少ない
時差が大きくあると大人でも調節に疲れものですが、小さいお子さんやご年配の方にとってはつらいものです。時差ボケで疲れた身体では、オプショナルツアーや市内観光をしていても100%楽しめません。現地の美味しい食べ物も、疲れていたら美味しさ半減なんてこともあるかもしれません。

■お勧めの理由その3~海も山も両方楽しめる自然がいっぱい
グレートバリアリーフへ行くツアーから熱帯雨林の中での動物探検ツアーまで、海のツアーと山のツアーが同じぐらい充実している観光地はそう多くありません。ケアンズは海派、山派、どちらもバランスよく楽しめます。大自然の中でたっぷり遊んで、ちっちゃなハートにいつまでも残る思い出がたくさん作れます。

■お勧めの理由その4~町のサイズがちょうどいい
ケアンズの町はスイミングラグーンやショッピングセンターなどの観光スポット、レストラン&カフェ、ホテルなどが全てコンパクトに収まっているので、子連れママさんがベビーカーを押して歩き回れる大きさなんです。


 ケアンズの季節

ケアンズの季節

まず、ケアンズは南半球なので、日本と季節が反対になります。基本的に年間を通して温暖な気候ですが、6月-8月は冬になり、少し肌寒くなります。12月-3月は夏で、かなり日差しも強くなります。1-3月は雨季でもあり、比較的に雨が多くなり、湿気が多い季節です。

オーストラリアは紫外線が強く、日本の4~5倍と言われていますので、日焼け止めは常にお持ちいただくことをお勧めします。お子様用の肌に優しいタイプの日焼止めは、日本の方が種類が多いので、日本で購入された方がいいでしょう。

観光中にバスに乗ったりレストランに入ったりすると思いますが、エアコンがかなり効いているので、温度調節用に長袖をお持ちになると良いかと思います。


ケアンズの季節と年間平均気温
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
季節 ← 夏(雨季) → - - ← 冬(乾季) → - -  - -
最高 31 31 30 29 27 26 25 26 28 29 30 31
最低 24 24 23 22 20 18 17 17 19 21 22 23
紫外線
強度
★★★ ★★★ ★★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★★ ★★★

服装の目安
1月~4月 5月~8月 9月~12月
昼間 タンクトップ半そで 半そで タンクトップ半そで
タンクトップ、半袖でOKです。 半袖でOKです。 タンクトップ、半袖でOKです。
夜間 半そで 半そで長袖 半そで
タンクトップ、半袖でOKです。 半袖、薄手の長袖でOKです。 半袖でOKです。

 ケアンズと日本の時差

日本とケアンズの時差は1時間あります。時差があるといっても、1時間程度だと時差をほとんど意識せずに過ごせます。そのため、フライト後の体力の消耗も少なく、小さいお子さんやお連れのおじいちゃん、おばあちゃんでも楽に現地のペースに合わせることが出来ます。

日本時間が午前10時の時には、ケアンズは午前11時となります。時差が少ないと、現地から日本のご家族に電話をかけたいときなども、時差を計算せずにかけられるので便利です。


 日本-ケアンズ間の機内でのアドバイス(小さいお子様連れの方向け)

<0~6ヶ月>
寝てくれる時間が長いので、飛行機での移動も一番楽だった時期です。気圧の関係で離着陸時に耳が痛くなる事が多いので、その時はおしゃぶりや哺乳瓶の飲み物を飲ませられるよう用意しておくように、お医者様からアドバイスをもらいました。

フライトの遅延もありますので、オムツなどの子供グッズはもちろん、必要な分+1泊分は手荷物で持って行く事をお勧めします。バシネット(簡易ベビーベッド)を事前に予約されると便利ですが、バシネットの中は固めですので、柔らかいブランケットやタオルなど持っていくと便利だと思います。

授乳についてですが、オーストラリアは母乳推進国で皆理解がありますので、胸元などを隠す目隠しだけあば、どこで授乳しても基本的に大丈夫す。

<6~12ヵ月>
この月齢になると動けるようになりますが、まだ行動範囲は狭いので、席の上で動くだけでも満足してくれる子が多いです。うちの子の場合は好きな絵本、歌、お菓子で大人しくしてくれたので助かりました。

離乳食の時期ですので、機内食でベビーフードを頼まれるのも良いですし、それ以外の時にお腹が空いた場合を予測して、簡単な携帯用レトルトベビーフードやフルーツを持っていくのもお勧めです。食べ物の持込が厳しいオーストラリアの検疫ですが、乳児の食べ物に関しては問題なく入れます。

ケアンズ到着時に、残った果物などの生ものだけを検疫前にあるゴミ箱に捨ててもらえば、他の携帯用ベビーフードも持ち込めると思います。

持ち込み不可の食品は、基本的に生の果物、野菜、肉類、卵などです。加熱処理されている加工品でしたら、検疫できちんと申告すれば持ち込めることがほとんどですので、オーストラリア入国時に渡される入国用紙に記入して、きちんと申告しましょう。

特定の食品で気になる物がありましたら、オーストラリア検疫のサイトで、持ち込み可能な食品の確認をされることをお勧めします。

機内のトイレのオムツ替えテーブルは非常に小さいため、この時のオムツはパンツ型をお勧めします。オムツ換え用ウェットティッシュも、水洗可能なものが便利です。


 機内での便利グッズ

長袖&靴下 どの航空会社でも空調が効いていて機内は涼しいので、長袖と靴下は必需品です。
おしぼり、ウエットティッシュ お菓子や食事を食べる時に手を拭いたりと便利なので、子供用におしぼり・ウェットティッシュを持っていきましょう。何かをこぼした時にもさっと対処できて便利です。
着替え できれば2セット持っていくのをお勧めします。オムツも10枚ほど持っていきました。
タオル バシネットを使う場合、マットが堅いので上に敷く薄手のタオルなどを持っていくと便利です。
おやつ 6ヶ月からの歯固めビスケットが重宝しました。しっかりカミカミしてくれて、機内で時間が稼げるので便利です!!散らばらず、手に握って1人で食べられるので、ママも一息つけて助かります。オーストラリア製の歯固めビスケットはベジタブル味もあります。1歳用からはチーズ味が増えて、味のバリエーションも豊富。現地のスーパーマーケットで購入して、日本帰国便に持ち込むと便利です。日本からのフライト搭乗の時は、手で簡単に食べられて汚れない卵ボーロが重宝しました(1歳まで)。
おもちゃ類
子供の興味の対象はそれぞれなので、皆に有効かはわかりませんが、うちの息子の場合効果のあったグッズを紹介します。
スティッカーブック~その名の通り、貼ったり剥がせたりするスティッカー(シール)がついている本です。日本にもオーストラリアにもあります。
絵本~乗り物や動物の本を買って機内に持ち込んだのですが、一冊で2時間ほど楽しんでくれました。
プレイドウ~友人の子は粘土好きで、Play-doという粘土で機内でずっと遊んでくれたようです。粘土好きな子にお勧めです。
ポータブルDVDプレイヤー~最終手段として持ち込みましたが、これはかなり効きました。DVDは3枚ほど持っていきました。夢中になって見てくれたので、アンパンマンに感謝です。イヤホンで聞ける練習をしておくと嫌がらないかも。

 機内食と機内でもらえるおもちゃ

ベビーミールやトドラーミールなど月齢により種類が変わる機内食は、発着場所で内容こそは違いますが、瓶詰めの離乳食(日本発)が入っていたりと便利です。航空会社別に紹介していきます。

■ジェットスター(Jetstar)について
ジェットスターでは大人のミールしかありませんので、特にチャイルドミールのサービスはありませんが、機内ミールメニューが座席シートの前に常備してあり、そこから客室乗務員にオーダーして買うことができます。日本円でも大丈夫です。

日本発のお弁当はご飯がありますが、子供用でしたらパンやおにぎりなどを空港で買うので十分だと思います。もし何か足りない場合は、機内でジュースやマフィンなども買えるので安心です。

機内の子供用おもちゃも特にありません。必要でしたらトランプなどを$5で買うことはできます。

■カンタス(Qantas)について
チャイルドミールは月齢に沿って違う呼び方をします。11ヶ月まではインファントミール(ベビーミール)と呼ばれ、12ヶ月から23ヶ月まではトドラーミール、2歳から11歳まではチャイルドミールになります。ミールの食事内容&種類も変わりますので、お子様の月齢に合わせた食事で安心です。

■日本語が嬉しい日本航空(JAL)
こちらも0~8ヶ月までの赤ちゃんには離乳食、9ヶ月以上2歳未満は幼児食となり、2歳以上12歳未満がチャイルドミールとなります。ちなみに、ブリスベン、シドニー行きのみJAL機材となり、ケアンズ直行便はQantas機材ですので、Qantasのミールが適応されます。もらえるおもちゃ情報もサイトで紹介されています。

JALでもらった木のおもちゃは、機内でけっこう遊んでくれたので助かりました。 現在空港の規制により、100ml以上の液体を手荷物に持って出国できませんが、出国手続きを終えてからの売店・キオスクで問題なく購入できます。

機内でペットボトルの水はもらえますが、お茶やジュースなどバリエーション豊富に持っておくと、ぐずった時に助かります。ストローを持っていくとペットボトルからこぼさず飲めて便利です。


 粉ミルク

粉ミルクの場合、機内用は1回分ずつ小分けにしておくか、お出かけ用スティックタイプなどを持参されると便利です。お湯はもらえるのですが、温度調節をしないといけないので、空のペットボトルにお湯を入れて湯冷ましにしておき(日本からは出国管理前は液体100ml以上持っていけませんのでご注意下さい)、1回ミルクを作る度にお湯をキャビンクルーに足してもらって、次のミルクの時間までに冷めるのを待ちました。

日系の航空会社は人肌に作ってくれる事もありますが、外資系の会社ではそういったサービスはほとんど望めないと思われます。日系の会社では粉ミルクも機内に用意している所もありますが、限りがありますので、基本的に自分で必要量をご用意される事をお勧めします。

現地到着後の粉ミルクですが、オーストラリアのスーパーマーケットや薬局でも粉ミルクはもちろん販売しています。でも、日本の粉ミルクと少し成分が違うので、子供によっては味がすぐ慣れなくて飲めない場合もあります。

それが不安な場合は、日本からお持ちになるのが最適かと思います。うちの子は生後2ヶ月で日本からオーストラリアに戻りましたが、しばらくこちらの粉ミルクは飲みませんでした。子供の粉ミルクは問題なく検疫を通れますので、ご安心下さい(申告はお忘れなく)。

粉ミルクは英語でフォーミュラ(Formula)と言われています。ベイビーフォーミュラとも呼ばれます。


 機内でぐずってしまった時の各社乗務員の親切度

日本からオーストラリアへ就航する直行便は、全部の航空会社に実際に乗った経験がありますが、基本的に皆さん優しく接してくれて助かりました。

JALではおもちゃ(木でできた飛行機)をもらって、子供が泣き止んでくれた事もありました。同じくJALでは、ミルクを作る間に大泣きされてしまった時には乗務員がすぐに来てくれて、「ミルクは何ミリリットル必要ですか?作ってきます!!」と持ってきてくれたことがあり、ママとして感激でした。

カンタス(Qantas)でも子供が泣いた時には、「お子さんに何か飲み物いりますか?」と聞きにきてくれて、オレンジジュースをもらったりして嬉しかった経験があります。

他にも、ジェットスター(Jetsta)rでオージーのスタッフが、「疲れたでしょう?お手洗いに行きたかったら、今行ってきていいわよ。」と子供を抱っこしてくれたことがあり、子供を抱きつかれた腕を休められて嬉しかったです。

オーストラリアは子供に対して理解がある人が多いと思いますが、乗務員以外の一般の方達の対応も暖かいので、機内でも問題ないと思われます。


 在住ママのプチ・エピソード~飛行機でのハプニング

ちょうど1歳になってすぐに、日本からオーストラリアに帰る機内で息子が発熱してしまいました(突発性発疹でした)。ちょうどおでこに貼る冷却シート(オーストラリアには売ってません)と座薬を持っていたのでそれで対処し、水分補給に力を入れて7時間を乗り切りましたが、子供連れだと何があるか予想できないなと実感しました。

普段飲んでいる風邪薬や、虫刺されの薬などがありましたら、旅行にも持ってこられることをお勧めします。

ケアンズには日本語の通訳が付いてくれる病院やクリニックがありますので、もし症状が気になる時はどうぞ受診して下さい。海外旅行保険に加入していると、ほとんどが無料で受診してもらえます。下記の医療機関は全て市内にありますので、何かの時にも安心です。

 ■「日本語医療センター」
TEL:1800-688-909(24時間電話受付) ケアンズコーポレイトタワー1階

 ■「ケアンズ24時間日本人医療サービス」
TEL:07-4031-8131(24時間受付) フローレンスストリートとグラフトンストリートの角

 ■「マクレオードストリート日本語医療通訳サービス」
TEL:0423-762-772 マックレオードストリート

 ケアンズ空港はママ&キッズに優しい?

ケアンズ空港はママ&キッズに優しい?

ケアンズ空港は非常に小さくこじんまりとした空港です。飛行機を降りてから、入国審査と荷物引き受け所までの距離はすぐですので、歩く距離も非常に少なくてすみます。その点では、シャトルなどいろいろ使わないと荷物にたどりつけない空港よりはママ&キッズに優しいです。階段が一部ありますが、それも少しだけですので、すぐ入国手続き&荷物受け取り所までたどり着けます。

ベビーカーについてですが、各社共に機内持ち込みとしては受け付けていません。スペースがありませんし、今はテロ対策で大きな物を持ち込めなくなったことも理由としてあげられます。

通常大きな空港では、自分のベビーカーを搭乗口まで持っていってそこで預ける事が出来ますが、ケアンズは小さい空港のためその設備がありません。チェックインの場合は、チェックインカウンターで自分のベビーカーを預けてもらい、カンタスやJALから貸し出してもらって搭乗口で返すシステムになっています。

ジェットスターではチェックインカウンターで預けたのですが、貸し出しをしてくれるのかは確認できてません。でも上で書いたように、ケアンズ空港は小じんまりとしていて、飛行機搭乗口から入国審査までは近距離なので、ベビーカーが使えなくてとても大変ということはないと思います。

入国手続きは家族ごとに同じ窓口で手続きできますの、一人一人並ばないといけない空港よりは早く進めます。ベビーカーをチェックインされた場合は、荷物受け取り所で他の荷物と一緒に出てきますので、忘れずにお引取り下さい。

荷物を引き取ったら、すぐに検疫&税関です。食べ物を一つでもお持ちでしたら、絶対に申告してください。申告すれば、果物や肉類など禁止品以外は問題なく持ち込めます。申告せずに食べ物を持ち込もうとすると、多額の罰金を課されることもあるのでご注意ください。

入国審査、荷物受け取り、そして検疫が終わったら、後は到着ゲートを出るだけです。到着ゲートを出ると、2階には簡単なカフェがありますので、急ぎで飲み物や食べ物を買いたい場合は便利です。自動販売機は壊れている確立が高いので、カフェや売店で人の手から買われた方が確実です。


 日本から持参した方がいい品は?

・子供用日焼け止め~現地製品は肌が弱いお子様には強すぎる事もあります。種類も日本の方が豊富です。

・虫刺されの薬、虫除け
・常備薬~風邪薬、小児用解熱剤、酔い止め薬(ツアーで船に乗船する場合)、胃腸薬
・オムツ~通気性が日本製品の方が良く、現地製品は値段も高めです。
・柔らかい薄手のタオル~こちらのは硬めが多く、一つあると寝る時に上にかけたりと使えます。




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時差がない! 評価0pt
YOSHIKOさん(2012/06/12)
こちらの情報サイトとても役に立ちました。市内に薬局はありましたがやっぱり(当たり前)...

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時差がない!
 YOSHIKO さん(2012-06-12 08:44:09.936255)
こちらの情報サイトとても役に立ちました。市内に薬局はありましたがやっぱり(当たり前)に英語なのでよくわからない。子供がいる人はお薬持参のほうがいいです。こじんまりした街で日本語が通じるツアーデスク、お土産物屋も多く大変助かりました。なんといっても字際がないのがいい!! またぜひ来たいです。
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