グレートバリアリーフ。キュランダ鉄道と熱帯雨林、2つの世界遺産を抱えたケアンズの楽しみ方は様々です。 |
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特集
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レンタカーでドライビングDriving 344 アクセス |
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~ セルフドライブで熱帯雨林に行こう♪ ~ |
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オーストラリアでドライブを楽しんでみませんか?広大なオーストラリアには、どこを切り取ってもきれいな絵葉書になりそうな風光明媚なスポットがたくさんあります。海と山に囲まれたケアンズも例外ではありません。 オプショナルツアーに参加するのも楽しいですが、1箇所をじっくり見て回りたい、自由なスケジュールでケアンズ滞在をエンジョイしたい、ケアンズに来るのはもう2度目、3度目なので、ちょっと足を伸ばしていろいろ見て回りたい方にはレンタカーを借りてのセルフドライブが向いています。 ハンドルを握ったらあとはあなたの自由です。ケアンズ各所の観光スポットを思いつくまま気の向くまま巡るのもいいし、ローカルが行くようなマイナーなスポットを訪問するのもいいですね。 ケアンズのシティを出ますと、そこには熱帯雨林の美しい森や海岸沿いに広がる青い海など、様々な美しい光景が待ち受けていることでしょう。
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映画「オーストラリア」の世界Movie Australia 298 アクセス |
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~ アウトバック?心を揺さぶるオーストラリアの大地 ~ |
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「Outbackアウトバック」。その言葉を耳にする時、胸の奥の方に奇妙なざわつきと、説明のし難い畏敬の念が湧いてくることがあります。その様子を脳裏に思い描く時、なぜだかどこか懐かしいような、そして柔らかく温かい風に抱かれている気持ちになることがあります。 それは、アウトバックにはオーストラリアのグレートスピリットが精霊と共に住んでいるからです。白い砂浜と青い海に囲まれた沿岸部を離れると、オーストラリアの内陸部には広大な乾いた砂漠が広がっています。強い日差しの降り注ぐ大地は赤茶けて、切り立った崖を持つ山の山肌も赤く乾き、頭上にはさえぎる物の無い青空がどこまでも広がっています。 時には奇妙な形の奇岩が転がっているようなその土地を、オーストラリア人達は「アウトバック」と呼びました。一見すると、そこには生命が存在するのが難しいような印象さえ受けます。でもその赤茶けた大地には、私たちを感動の渦にすっぽりと巻き込んでしまうような、オーストラリアの自然の神秘の美しさが無数に潜んでいます。
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世界遺産ビールのテイスティング突撃レポートCairns Beer Tasting 333 アクセス |
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~ 世界遺産ビールを堪能する ~ |
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10月に入ったケアンズは季節上は春ですが、すでに最高気温が30℃を超える日があります。お天気はスッキリと快晴。空はどこまでも青く輝き、風に揺れるヤシの木の葉が立てるサラサラという音が耳に心地よい季節です。そんな気持ちのいい日には、思わずグイッ!とビールで乾杯したくなりますよね。よしっ、こんな日にはみんなで世界遺産ビール飲みに行こうではないか!ということで、スタッフ他8名でブルースカイへ世界遺産ビールを飲みに行ってまいりました。
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バリアフリーで安心快適な旅Barrierfree 261 アクセス |
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~ オーストラリアでのバリアフリーの考え方 ~ |
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「バリアフリー」と聞くと、何だか少しむずかしくて専門的なイメージがあると思いますが、 実はとても身近で誰にでも関係のあることなのです。 人は誰でも歳を取りますし、健康に気を配っていても予期せぬ病気や怪我を負うこともあります。その時のご自分やご家族、お友達などの身近な方を少し想像してみてください。 「もし視力を失ったらどうやって歩けばいいのだろう。」 「もし身体に麻痺が残ったら、趣味のスポーツを続けられるのだろうか。」 「車椅子生活になっても今まで通り旅行できるだろうか。」 「手の不自由な友達と外出するには何が必要だろう。」 「車椅子の肉親にとって不安なこととは何だろう。」 その疑問や不安などを解決していくことを「バリアフリー」と言います。またバリアフリーは身体にハンディがある方だけではなく、足腰の弱くなったお年寄りやベビーカーを押した赤ちゃん連れのお母様方にも共通する社会の必要事項ではないかと思います。
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熱気球でゆらゆらケアンズを空中散歩Ballooning 190 アクセス |
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~ 熱気球エキスパートのトニーさんが語る熱気球の楽しさ ~ |
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オーストラリアでダイナミックな体験をしてみたい、思い出に残るケアンズ体験をしたい、そんな希望をお持ちの方にぴったりのアドベンチャーがあります。それはずばり“熱気球”です。ケアンズ郊外にある町マリーバから、熱気球でゆらゆら空中散歩に出かけましょう。 眼下に広がる景色は美しい風景画をながめているようで、まさに“感動”という言葉がふさわしい光景です。今回の特集は、長年ケアンズで熱気球ツアーを通して観光客の皆さまに感動をお伝えしている、ホットエアー社のトニーさんに熱気球の魅力について語っていただきました。
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バリアフリーの視線で見たケアンズの町Barrier Free City 154 アクセス |
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~ やさしい町ケアンズ ~ |
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ケアンズは地形的に坂道が少なく、歩道もゆったりとした幅があるので、市内を散策をしたり移動をするのにはとても便利な町です。オープンカフェがある場合、歩道の半分がお店になっていることが多いですが、多少せまい歩道でも譲り合いでスムーズに歩けます。 また、オーストラリアでは自転車は車道を走るルールになっていますので、歩道を歩くときに自転車を気にせずに歩けるのでとても安心です。ケアンズでは世代を問わず、多くの車椅子やベビーカーの利用者を見かけます。両者の外出率がとても高いというのは、ハンディキャップのある方やママさん達にとって、とても外出しやすい町であることの一番の証明になるのではないでしょうか。
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オーストラリアのスイーツって?Sweets in Australia 280 アクセス |
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エリア: ケアンズ カテゴリー: ケーキ・パン・お菓子 | |
オーストラリアで人気のあるスイーツは、日本のスイーツとちょっと傾向が違います。日本ではふわふわと柔らかく軽い食感のスポンジケーキが好まれますが、オーストラリアではどっしりとした食べ応えのあるバターケーキタイプや、アーモンドフィリングがぎっしり入ったタルトなどが好まれているようです。 甘味も強いものが多く、しかも一切れが大きいので、ひとつ食べるとかなりお腹がいっぱいになります。しっとり、どっしり、濃厚なケーキが多いのですが、それはそれで外国の味~!という感じで、日本のケーキとの違いを楽しめると思います。 ここではケアンズのカフェで目に留まったスイーツや、スーパーマーケットでスタッフが見つけたちょっと要チェックなお菓子を掲載してみました。
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両親と一緒に行くケアンズParent Trip 153 アクセス |
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~ 両親と一緒に楽しむトロピカル・ケアンズの旅 ~ |
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友達や彼氏、会社の同僚と一緒に行く海外旅行も楽しいけど、たまにはお父さんお母さんと一緒にゆっくりと旅をしてみませんか? ケアンズには本当にたくさんの楽しいオプショナルツアーがあります。今回の特集では、ケアンズガイドのスタッフが日本からいらしたご両親と一緒に、実際に参加してみてよかった、親子で楽しめたツアーをいくつかピックアップアップしてみました。
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海に降る雪~サンゴの産卵Coral Spawning 178 アクセス |
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~ 満月のイベント?珊瑚の産卵&ケアンズでのダイビング ~ |
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エリア: ケアンズ カテゴリー: ファンダイブ、体験ダイブ | |
今年もグレートバリアリーフにはサンゴの産卵の時期がやってきました。ダイバーなら一度は見てみたいサンゴの産卵。体験したことのあるダイバーの方はそれを、下から雪が降ってくるようだ、満天の星の中にいるようだ、と表現されます。 サンゴの産卵について、ケアンズで25年間も世界中から訪れるダイバー達をサポートされている、老舗のダイビングカンパニー「DEEP SEA DIVERS DEN(ディープシー・ダイバーズデン)」の岩井俊二さんにお話を伺ってきました。
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子供連れで行くケアンズKozure Cairns 232 アクセス |
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~ ケアンズ在住ママが秘訣を教える快適ケアンズ旅行の秘訣 ~ |
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「子供と一緒にケアンズ旅行に行きたい!でも海外だし、大丈夫かな・・?」そんな悩める方々の心配を少しでも解決できればと、今回の特集は「現役2歳児のケアンズ在住ママ」がいろいろとケアンズ旅行の秘訣を紹介していきます。 「ケアンズのどこで子供に必要な物が揃うの?」、「小さい子供でも安心して食べられるお店は?」、「飛行機に乗った時に使える便利グッズは?」などの、小さいお子様連れのママが心配な事について答えていきたいと思います。長時間フライトはママやパパも、もちろんですが乳児・幼児には辛いですよね。・・。ママパパ&キッズがハッピーにケアンズ滞在を楽しめますように!!
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