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グレートバリアリーフのアクティビティ Activity of Great Barrier Reef
~ グレートバリアリーフを満喫できるアクティビティをご紹介 ~
エリア: ケアンズ グレートバリアリーフ カテゴリー: アクティビティー マリンスポーツ
投稿写真ベスト3
スノーケリング
エリア: グレートバリアリーフ カテゴリー: アクティビティー マリンスポーツ スノーケリング
スノーケリング(シュノーケリングとも言われます)は海や川や湖などで、水面に浮かんだまま水中を覗いて楽しむスポーツのことです。 日本ではあまり親しみのないスノーケリングですが、美しい珊瑚や魚たちを間近で見ることが出来るので、海外では子供からご年配の方々まで広く楽しまれています。
スキューバダイビング
エリア: グレートバリアリーフ カテゴリー: アクティビティー ダイビング・ライセンス取得 ダイビングトリップ(コーラルシー) ダイビングトリップ(コッドホール) ダイビングトリップ(日帰り圏内) ファンダイブ、体験ダイブ
グレートバリアリーフに来たからには、是非スクーバダイビング(スキューバダイビング)に挑戦して、世界最大のサンゴ礁の素晴らしい水中世界を間近で見てみましょう。スクーバダイビングでは水中で息ができ、しかも無重力感覚が楽しめて、魚の目線で海を楽しむことができる世界的に人気のアクティビティ。 身体への負担も少ないので12歳以上は何歳まででも健康な方なら楽しむことができます。 海面に波がある時だって、水中はとっても穏やか。色とりどりのサンゴとトロピカルフィッシュ達で溢れる水中は、 「竜宮城ってこんなところだったのかな?」と思わずにはいられない、不思議で素晴らしい景観が広がっています。 「ダイビング」には心惹かれるけど、何をどうやって参加していいか分からない・・・って方もいるかもしれませんね。そこで体験ダイビングとファンダイビングについて簡単にご説明します。
空から見るGBR
エリア: グレートバリアリーフ カテゴリー: 空から見る/遊覧飛行
海中も素晴らしいですが、是非見ていただきたいのが空からのグレートバリアリーフ。 晴れた日の昼便だと、日本への飛行機の窓からもサンゴ礁がネックレスの様に連なるグレートバリアリーフの姿を見ることが出来ます。 それだけでも感動ですが、ヘリコプターや水上飛行機、セスナ機での低空飛行で見るグレートバリアリーフもまた格別なのです。
シーウォーカー
エリア: グレートバリアリーフ カテゴリー: アクティビティー マリンスポーツ シーウォーカー スキューバドゥ
ダイビングより気軽に水中世界を覗けるとして瞬く間に人気アクティビティとなったのがシーウォーカーやオーシャンウォーカー、スクーバドゥーです。これらはヘルメットダイビングとも呼ばれ、空気が絶えず供給される、フルカバーの特殊なヘルメットを被って水中に入っていきます。 空気の入ったタンク(ボンベ)や浮力調整のジェケット(BCD)など、いろんな器材を装着して、何となく参加するのに気合が必要そうなスクーバダイビングと違って、このヘルメットを被るだけという手軽さが人気の秘密。「スノーケリングじゃ物足りないけど、ダイビングは敷居が高くて・・・」という方にもピッタリ! また、顔が濡れないので、眼鏡やコンタクトの人も装着したまま参加出来ますし、女性にとってはお化粧やヘアスタイルが崩れないというメリットもあります。何より、ヘルメット内は空気なので地上と同じ感覚で呼吸が出来るのは何といっても楽!です。
半潜水艦クルーズ
エリア: グリーン島 グレートバリアリーフ カテゴリー: クルーズ アクティビティー 半潜水艦
半潜水艇はその名の通り、半分潜水したボート。船の下半分、海面下に浸かっている部分に座席があり、壁がガラス張りになっています。グラスボトムボートと同じく、濡れずに水中世界を楽しむことができますが、壁がガラス張りなだけに、景色の見え方はグラスボトムボートより優れています。 通常グラスボトムボートでは主に魚の背中が見えるのに対して、半潜水艇クルーズでは横から自然な形で見ることが出来ます。見え方は、さながら動く水族館といったところ。水着にならなくても美しい珊瑚礁やカラフルな魚たちを思う存分観察することが出来ます。
グラスボトムボート
エリア: グリーン島 グレートバリアリーフ カテゴリー: クルーズ アクティビティー グラスボトムボート
グラスボトムボートは、その名前の通り底がガラス張りになったボートのこと。泳がなくてもこのクルーズボートに乗れば、サンゴやお魚などの水中世界を気軽に覗くことができます。上から見下ろすことになるので、基本的にはお魚の背中が見えます。 ボートで下ばっかり見てるなんて、船酔いしそう・・・ってため息が聞こえてきそうですが、このボートは窓ガラスが入ってなくて、通気性抜群。車で言えば窓を全開にしているに等しいので、酔いにくいと思いますよ。